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格闘飛龍 / 方世玉 Archive

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方世玉と黄飛鴻

Jet Li

本日は、【格闘飛龍/方世玉】の画像を5枚お届けいたします☆
世玉君画像はまだまだ在庫があるので頻繁にUPしたいと思ってます。飽きちゃダメ♪(笑)

まず1枚目は、蟻さんの命を救う心優しい世玉君。
しかし迷の目には、あなたの優しさではなく左袖しか映りません(笑)

この衣装も本当にステキですよね~。なんてお洒落なんでしょ。
同時期撮影の黄飛鴻は、いつもシワシワの薄っぺらい粗末な長袍だというのに(笑)

黄師父にこの衣装を着せてみたら、世玉君っぽくなるのかな??
あんまり似合いそうには・・・(・ω`・*) ←殴
はっ。同一人物なのにおかしい話ですね。不思議だわ(笑)


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笑顔と涙とJET LI

Jet Li

本日は、うるうる半泣き世玉君画像をお届けいたします☆
めちゃくちゃ画質が悪いので、あまりじっくりと鑑賞しないで下さいませ(苦笑)

Sブログ落ちにするにしてもあまりに画質が悪いので、
さっさと捨ててやりたかったのですが・・・・・この世玉君、愛らしいんですよね(汗)

そういえば李連杰が涙を見せたのは【ダニー・ザ・ドッグ】が初めてでしたっけ?
そのあと【SPIRIT】でも泣いてらっしゃいましたよね。

うぅむ・・着実に技を増やされておりますな、李連杰。
ろりろり上目遣い+絶妙な袖丈+涙まで見せられた日にゃ~、みんな戦意喪失。

中国の至宝レベルになると、まさしく”戦わずして勝つ”・・・・・
いや、”戦う気すら起こさせず勝つ”ことが出来るのですね(深く合掌)

連杰がよく言ってる”最強の武器は笑顔”(でしたっけね?)ってのも、
李連杰だからこそ、ですよね~(笑)
だってファンチに笑顔を見せられても攻撃の手を止めようとは・・(激殴)

連杰は笑っても泣いてもこちらの胸に響いてくる、罪な殿方で御座いまするな。。。


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罪犯させるJET LI

Jet Li

本日は、【電光飛龍/方世玉】画像をお届けいたしまする☆

自分のせいで(と言っても世玉君は悪くないのですが)、
友人が殺されてしまったと聞き、激情にかられているウルウル世玉君です♪

この場面はとっても切ないうえに義憤している世玉君には悪いのですが、
迷にとったら相当な萌え場なんですよね~♪(ノω`*)←殴

貴方がウルウルすればするほど迷が悦ぶのをご存知ですか、李連杰?(笑)
攻撃を受けて悶える姿、悲嘆の涙に濡れる姿こそ、迷の大好物なのです。

分かりやすく言えば、貴方が困れば迷が喜ぶのです(爆)
嗚呼、迷とはなんと罪深い存在なのでせう。

でも”罪を犯させる罪”というのもありますものね。
この罪業は全て至宝様が背負ってくださることでしょう☆ヽ(´∇`*)ノ ←地獄行き決定


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お肌絶好調なJET LI

Jet Li

本日は、【格闘飛龍/方世玉】の超ビッグ画像を2枚お届けいたします☆
930×520サイズなので相当デカイです!ヽ(´∇`*)ノ

親友たちから花嫁争奪戦への参加を誘われた世玉君。
お肌が若いっスね!究極のツルスベ&セミマット肌が羨ましいっス・・・(笑)


Jet Li

これはパパの様子を窺っている場面だったかな(´・ェ・`)
李連杰の何が凄いって、この頃も今も顔が全然変わってないんですよね~(笑)
肌年齢は確実に年を重ねているものの(殴)、下手すりゃ今の方が童顔かもしんないな…。

ところで、この衣装、めちゃくちゃステキですよね!(大興奮)
あまりにも素敵過ぎるしお洒落すぎるので、出来るだけ大きめ画像で
みなさんにも見ていただきたかったのです(ノω`*)

鎖帷子(くさりかたびら)状の上着&色がとにかくお洒落すぎまする。
少し前にどなたかがコメントして下さったように、さすが生地屋のご子息。
高級そうな生地に、ハッとするほどセンスのある衣装、嫁ぐならこんな家がいいな♪(笑)

ママもパパも良い人だし、毎日楽しそうですもんね☆


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中国ブームとJET LI

Jet Li

本日は、「格闘飛龍/方世玉」画像をなんと6枚もお届けいたします☆

「方世玉」の見所のひとつとして、その衣装の美しさが挙げられると思います。
特に嫁争奪戦時の世玉君(上の画像)の衣装はとってもお洒落ですよね。

袖口や襟元にパイピング(って言うのかな?)を施した衣装は時々見かけますが
(たしか、にわとりんちぇの衣装も赤地に黒のパイピングをしてた気がします)、
両袖に大胆な柄の入った衣装は珍しいのではないでしょうか。

実は最近、やたら中国文化(衣装や建物など)に感化されておりましてね。。。
これはきっと金庸先生の影響だと思うのですが、カンフー・カルト・マスターの
原作本「倚天屠龍記」を読み始めてから、妙に中国モノに興奮してしまうのです(笑)

もともと天照は日本文化至上主義・・と言ってしまうと大袈裟ですが、
日本文化こそ芸術の極みだと思っていて、世界で最も美しい文化のうちの
ひとつであるという自論は今も変わりません (…と言いつつ天照の自室は
悪趣味一歩手前の装飾過多なロココ調インテリア・・笑)


が、しかし、中国文化は何と言いますか・・・・・
魂が鼓舞するようなワクワク感と興奮、それから奇妙な懐かしさのようなものを
感じさせてくれるんですよね。安堵感といいますか、安心感といいますか。
広大な大陸→大地を連想するからでしょうかね。

お次の1枚は天照が特に気に入っている画像です♪


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