2007年
09月
01日
(土)
00:00 |
編集

本日は、「格闘飛龍/方世玉」画像をなんと6枚もお届けいたします☆
「方世玉」の見所のひとつとして、その衣装の美しさが挙げられると思います。
特に嫁争奪戦時の世玉君(上の画像)の衣装はとってもお洒落ですよね。
袖口や襟元にパイピング(って言うのかな?)を施した衣装は時々見かけますが
(たしか、にわとりんちぇの衣装も赤地に黒のパイピングをしてた気がします)、
両袖に大胆な柄の入った衣装は珍しいのではないでしょうか。
実は最近、やたら中国文化(衣装や建物など)に感化されておりましてね。。。
これはきっと金庸先生の影響だと思うのですが、カンフー・カルト・マスターの
原作本「倚天屠龍記」を読み始めてから、妙に中国モノに興奮してしまうのです(笑)
もともと天照は日本文化至上主義・・と言ってしまうと大袈裟ですが、
日本文化こそ芸術の極みだと思っていて、世界で最も美しい文化のうちの
ひとつであるという自論は今も変わりません (…と言いつつ天照の自室は
悪趣味一歩手前の装飾過多なロココ調インテリア・・笑)
が、しかし、中国文化は何と言いますか・・・・・
魂が鼓舞するようなワクワク感と興奮、それから奇妙な懐かしさのようなものを
感じさせてくれるんですよね。安堵感といいますか、安心感といいますか。
広大な大陸→大地を連想するからでしょうかね。
お次の1枚は天照が特に気に入っている画像です♪
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